忙しいときにも簡単おいしい「きつねうどん」   

私たちは共働きなので、帰りが遅い日の夕飯にはよく作ります「きつねうどん」です。
つゆの素を使ってもおいしいんですが、せめてホンダシから作るだけでも素朴な味でおいしくできます。よく活用する味の素レシピからのメニューです。

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写真がいまいち綺麗に撮れませんでした^^;。

<材料(2人前)>

・ゆでうどん :2玉
・油揚げ :1枚  4枚の三角形に切る
・ねぎ :1/3本  5cmの長さに斜め切り

~つゆ~~~~~~
・水 :カップ2
・ほんだし : 小さじ1
・しょうゆ : 大さじ3
・みりん : 大さじ3
~~~~~~~~

砂糖 :小さじ1

<作り方>
①なべに つゆの材料をいれ一煮立ちさせる(かけ汁)。
②かけ汁の1/4を別のなべに移して、油揚げと砂糖を入れて煮る。
 味がよくしみこむように、汁気がなくなるまで煮た方がおしいい^^。
③ねぎをかけ汁の方の鍋に入れて、しんなりするまで煮る。
④うどんをあたためて丼に盛り、その上に油揚げをのせる。
⑤かけ汁をかけて、ねぎを綺麗に盛り付けて出来上がり。

*油揚げを砂糖で別に煮るのがポイント。
甘めが良い方は、煮汁とお砂糖もう少し多くてもいいかも。
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# by alicesykitchen | 2008-01-29 23:23 | 和食

ちょっとおしゃれに「サルティンボッカ」   

ものすごく久しぶりの更新です。というか再開です^^;。

さて、今日は今夜の夕飯に作りました「サルティンボッカ(Saltin bocca)」です。
のSaltinは「飛び跳ねる」、boccaは「口」と言う意味で、「お口ではじけるおいしさ!」というお料理です。ネーミングからしておしゃれですよね。日本語で言うと「牛肉と生ハムのローマ風」だそうですが、やっぱりダサい^^;。ここでは牛肉を使いますが、他のレシピには豚や鶏もOKだそうです。場合によっては鯛なんていうのもありだとか。
ちなみに生ハムを燻製にしたものがハムですが、塩漬けにするとパンチェッタになるんだそうです。

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さて、作りましょう!
<材料と下ごしらえ(2人分)>
・牛肉(もも、ステーキ用) 30g×4枚
・生ハム 4枚
・フレッシュセージ(葉) 8枚

・オリーブオイル 大さじ2
・バター15g : 使う直前まで冷蔵庫で冷やしておきます
・白ワイン 75cc

*肉の下味用*
・しお、こしょう(ホワイトペッパー)
・薄力粉


<作り方>
①肉をラップ2枚で包みます。肉たたきで叩いて2~3mmの厚さにします。
   ↓
 片面に塩コショウ
   ↓
 塩コショウのついていないほうにセージ2枚を並べてのせる。
   ↓
 セージの上に生ハムをのせます(牛肉と生ハムでセージを挟む感じになりますね)
   ↓
 薄力粉を両面にまぶします(焼くときにはよく はたいてから)

②フライパンにオリーブオイル大さじ2いれてから 火をつけます
③生ハム側から焼きます。軽く抑えて。 弱~中火
④ひっくり返して牛肉側を焼いて、弾力がでたらOK
⑤白ワインを入れたら、すぐに肉を引き上げてお皿へ。
⑥フライパンでソースを作ります。フライパンの肉汁が焦げていたら、濾します。
 火を消して、まだ熱いところに冷たいバター15gをいれ、余熱で溶かしてとろみをつけます。
⑦ソースをお肉にかけて出来上がり!

ソースにはトマトソースもおいしいでしょうね^^b。

*生ハムに塩気があるので、牛肉に塩こしょうするときには、ちょっとかげんしてもいいかも。
*薄力粉を十分にはたいてから焼かないと、ぺちょっとしてしまうので注意。

牛肉をただステーキにするよりも、さっぱりやわらかく食べられます!
ぜひおためしあれー!!
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# by alicesykitchen | 2008-01-28 22:54 | 洋食

素早くできる「ビーフシチュー」   

さて、今日は圧力鍋をつかってビーフシチューを作ります。
かたまり肉をやわらかくするのに凄く時間がかかって、手を出しにくいビーフシチューですが、圧力鍋を使うと素早く出来ます。
お肉はバラ肉でもいいです。すね肉だとコクが出るし、もも肉もさっぱりおいしいかな。

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<材料と下ごしらえ>
・牛肉(塊) 500g :肩ロース。3〜5cm角に切る。
・玉葱 1個 :みじん切り。よーく炒める。
・小玉葱 8個 :水につけてから皮を剥くと剥きやすい。
       根元に十字の切り込みを入れてクローブを差し込む。 
・人参 中1本 :櫛形に切り皮を剥く。
・マッシュルーム 8個 :丸いまま使用。
・ブロッコリー 1/2株 :お湯に塩を入れて茹でる。飾り用。

・薄力粉(炒り粉) 大さじ2 :粉を30分くらいフライパンで空炒りしたもの。
              作り置きできます。
・赤ワイン 1/2カップ
・ブイヨン 4カップ

・ホールトマト 100g
・デミグラスソース 大さじ4
・ウスターソース 大さじ1〜2

・ローレル 1枚
・クローブ 8個
・ブーケガルニ 一袋 :各種香草をブレンドしたもの。
・ブラックペッパー 適量

・バター 大さじ1
・サラダ油

<作り方>
4行程にわけて作って行きます!

<A>圧力なべ
1、牛肉に塩コショウをし、圧力なべに冷たいうちからサラダ油をしいて肉を入れて、焼きはじめる。強火。(表面を焼いて味を閉じ込める!)
2、赤ワインをいれてデグラッセ(アルコールをとばす)。
3、炒め玉葱、ブイヨン、ローレル、ブーケガルニを加えて、アクをひく。
4、圧力レベル2。沸いて蒸気が出てきたら中火にして20分加圧。その後、放置して冷ましておく。
  普通の鍋でやるなら、1〜2時間中火で煮る。肉に串が通るまで!

<B>フライパン
1、フライパンでクローブをピケ(刺した)小玉葱、人参をバターで炒める強火。バターがなじめばOK。
2、ホールトマトを入れて水分を飛ばしながら炒め、炒り粉、マッシュルーム、デミグラスソースを加えて混ぜる。

<C>圧力なべ
1、<B>で出来上がったものをの圧力なべに加える。(<B>のソースも丁寧に入れる。)
2、圧力レベル1。蒸気が出たら弱火で5分加圧。→火を消して蒸らしに5分。
  普通のなべなら、弱火で30分くらい。
3、鍋に水をかけて急冷してから蓋を取る。

<D>圧力なべ
1、<C>の煮汁を煮詰め、ウスターソースを入れて、中火で5分。
2、ブロッコリーを加えてあたためたら出来上がり。

圧力レベルについて(目安)

圧力レベル2・・・鍋の中の温度が120℃。肉に火を通す時に使用。
圧力レベル1・・・鍋の中の温度が118℃。野菜に火を通す時に使用。
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# by alicesykitchen | 2006-11-19 16:20 | 洋食

定番です!「きんぴら」   

今日のメニューは、常備菜としてもとっても便利な「きんぴら」です。
「きんぴら」は「金平」と書くそうで、由来は・・・なんだっけ?忘れた。どなたか知っている方、教えて下さい(^^;)。
今日のきんぴらには豚肉が入ります。なくてもいいんだけど、これ一品でごはんも食べれちゃうので便利。
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<材料>
・豚肉 100g:細切り。ただし繊維に逆らって細切りにすると
肉汁が出てしますので、繊維の方向に切りましょう。
・ごぼう 150g:まず薄切りに切ってそれを細切りに。
         水に3分(あまり漬け過ぎると香りが出てしまうので要注意!)
         くらいとる。
・にんじん 50g:薄切りに切ってから細切り
・輪切りとうがらし 少々
・ししとう 4本 :ピーマンやきぬさやでもOK。種を出して、薄切りから細切り。

・煮汁
 酒 大さじ2
 砂糖 大さじ2
 しょうゆ 大さじ2
 出し汁 大さじ3
 みりん 大さじ1

・仕上げようごま油 小さじ1

<作り方>
1、鍋に油をひいて、肉をほぐしながら全体に色が変わるまで炒める。(中火)
2、ごぼうを入れて2分くらい炒める。(強火)
  この時、輪切りとうがらしをいれてもよい。
3、酒→砂糖→しょうゆ→出し汁の順番で入れていく。
4、人参、みりんを入れる。(人参ははじめから入れると崩れる)
  水分を飛ばしてからごま油を入れる。
5、ししとうを入れる。
6、お皿に盛る。

いたって簡単。辛味を強くしたい時は、輪切り唐辛子をいれるタイミングを早めれば良い。
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# by alicesykitchen | 2006-11-11 00:41 | 和食

あさりのチャウダー   

今日はあさりのチャウダーです。
チャウダーとは「寄せ鍋風」というような意味で、あさり以外にもホタテやはまぐりもいいですね(ちょっと高いけど)。コーンやベーコンのみでもおいしい。
きょうのチャウダーはNew England Styleです。ニューイングランド風は「牛乳を使ったもの」だそうな。
おうち御飯では、メインに洋食を作っても、お味噌汁をつけちゃうところですが、たまにはコース料理みたいに、こんなチャウダーをつけるのもいいですね。
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<材料(4人分)と下処理>
・あさり(殻付き) 400g :砂だし処理をしてお湯で茹でる。
              ゆで汁はあとで使うので取っておきます。
・タマネギ 150g :1cm幅の色紙切り
・人参 40g :1cm角の色紙切り
・じゃがいも 1個 :皮をむいて角切り→水にさらす
・ベーコン 2枚 : 角切り *ベーコンは良い出汁がでますね!
・パセリ 1/3本 :飾り用
・クラッカー 4枚 :飾り用

<調味料等>
・バター 大さじ2 
・薄力粉 大さじ2 :とろみ付け用
・ブイヨン 2カップ
・アサリの茹で汁 1カップ *ブイヨンとゆで汁を合わせて3カップになるように。

・牛乳 1カップ
・塩 適量
・ローレル 1枚
・ホワイトペッパー 適量

<作り方>
1、鍋にバターを熱して溶かす。
2、タマネギを30秒くらい炒める(中火)。
3、ベーコンを30秒くらい炒める(Point! 良く炒めて出汁を出したいのでこれくらい早い段階で入れるとよい
4、人参、じゃがいもを入れて炒める。
5、薄力粉を投入してかるく炒める(弱火)。
6、ブイヨンとあさりのゆで汁を入れる。
 (強火にして、沸いたらアクを取る。)
   ↓
 (塩ひとつまみ(タマネギの甘味を出すため!)、ローレル投入)
   ↓
 (中火にして10〜15分くらい、野菜に火が通るまで)
7、牛乳を入れる
8、塩加減を見る(少し薄いくらいでOK。)ホワイトペッパーはお好みで。
9、最後にアサリを入れ、食べる直前にあたためる。
10、お皿に盛って、パセリを散らし、クラッカーを添えれば出来上がり。

おまけ
<貝の砂だし>
1、あさりがひたひたになるくらいの2%の塩水に入れ、上に新聞紙をかけて、冷暗所に5〜6時間置く。(水を入れすぎたり、新聞紙のかわりにラップは絶対ダメ!アサリは生きているので窒息しちゃうーーー!!!)
2、殻を手でよく擦り合わせる。
3、お湯を沸騰させてアサリを投入。少しずつ口を開かせる。
4、和布巾でこす。お湯はゆで汁として使います。

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# by alicesykitchen | 2006-10-20 22:58 | 洋食

「酢豚」は奥が深いのね!   

本日のメニューは酢豚。
中華料理屋さんごとに、少しずつ味付けが違うなぁと感じるメニューです。
個人的に、ポイントは「あん」の配合ではないかと思います。
パイナップルを入れる人もいますが、好き嫌いもありますよね。ちなみに私は好き。
でも今回はいれませんでしたー。
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<材料(4人分)と下ごしらえ>
・豚肉(肩ロースの塊)400g :一口大に切る
・筍 60g :乱切り
・タマネギ 1/2個 :色紙切り(1cmくらいの正方形)
・ピーマン 2個 :正方形 (1.5cmくらい)
・干し椎茸 2枚 :戻してからそぎ切り (4等分くらい)
・人参 60g :かた茹でしてから乱切り

・豚肉の下味
 しょうゆ :大さじ2
 酒 : 大さじ1
 しょうが(チューブので良い) :少々
 にんにく(チューブので良い) :少々

・中華衣(お肉の衣)
 片栗粉 :大さじ4
 卵 :1/2個
 (片栗粉と卵で少し固かったら、ちょっと水を混ぜても良い)

・合わせ「あん」・・・少しすっぱめで良い感じ
 砂糖 :大さじ4
 しょうゆ :大さじ4
 酢 :大さじ4
 鶏ガラスープ :2/3カップ

・水溶き片栗粉(とろみ付け用)
 片栗粉 :大さじ1
 水 :大さじ2

               
<作り方>
1、豚肉に下味をつけてよく揉み混む→5分くらい置く
2、1の豚肉に中華衣(卵、片栗粉)を混ぜ混む。(Point! 揚げる直前に混ぜ混む
3、豚肉を揚げる(170℃)。
  音が静かになって、豚肉が浮いてきて、色が付いてくる。
  →温度を揚げてから、箸で肉を持ち上げてみて振動がジワッと伝わってきたら
  取り出す(約2、3分くらい)。
  (Point! 揚げたらなるべくすぐ「あん」と混ぜる。揚げたまま置き過ぎるとべチャッとなるので、このあとの作業は手早く!
4、中華鍋の油を始末する。
5、中華鍋に適量(ちょっと多め)の油を入れ、そこに塩をひとつまみ(色を良くするために入れる塩ですが、超撥ねます!要注意!)。そこへピーマン投入。軽く炒めてすぐ引き上げる。
6、同じ中華鍋でタマネギを炒め、たけのこ、人参、椎茸も投入していため合わせる。
7、6の鍋に、合わせておいた「あん」をいれて少し湧かす(強火)。
8、水溶き片栗粉を半量入れ混ぜてから、残りの半量を入れ沸騰させてとろみ付け。
9、3の肉を入れて、さっと絡ませる。
  (Point! 必ず肉を入れる前にとろみ付け。
10、おさらに盛り付けてからピーマンをのせてできあがり。
   (Point! ピーマンは酢にふれると変色するので食べる直前に入れる

作り方の中にけっこうPoint!マークが多いですね。
私はこの合わせ「あん」の配合がお気に入りです。砂糖、しょうゆ、酢、すべて1:1:1です。
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# by alicesykitchen | 2006-10-19 22:17 | 中華

「松茸の土瓶蒸し」を作ろう!   

さて、秋といえば松茸ですね!
松茸の土瓶蒸しは懐石料理などに付いてきますが、一応「お吸い物」扱いです。
飲んで良し、食べて良し、香って良し!ですね。

<松茸の選び方>
高級国産松茸といえば、「京都丹波産」。しかも傘が中開きのものが高級と言われています。それを買うとなると、ばかみたいに高いので、庶民的なものとしては「中国産」「カナダ・アメリカ産」でしょうか。中国産は傘が小さいのが特徴。カナダ・アメリカ産は、じつは国産より香りが強く、白っぽい。日本では「ほんのり香る」のが上品なので、カナダ・アメリカ産はあまり好まれないのだとか。
ポイントは
・持った時、ずっしりしているもの。
・乾燥していないもの。
・白色と茶色のコントラストがはっきりしているもの。
・軸が太く、傘が5分咲きのもの(傘の裏のヒダが見えないくらい)。

<松茸の下処理>
1、濡れ布巾で泥を拭き取る。(水洗いはダメ!)
2、石づきは鉛筆を削るように固いところを削る。

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<材料(4人分)と下準備>
・松茸 20g :松茸の形を活かして、3mmくらいの薄切り
・鶏 胸肉(ささみも可) 60g :皮を取って一口大に切る
・白身魚 60g :一口大に切る
・三つ葉 8本 :3cmくらいに切る
・すだち 1個 :4等分しておく

ー出し汁ー
・出し汁 3カップ :一番だし
・塩 小さじ2/3 :いつものお吸い物よりも少し濃いめ
・薄口しょうゆ 小1 :香り付け程度
  上記3つ混ぜておく。


<作り方>
1、鍋にお湯を沸騰させ、少し酒を入れておく。
とり肉と白身魚をその中で霜降りにする。(アミじゃくしの上に、とり肉・白身魚をのせ、お湯にいれて表面が白くなったら引き上げる。)
2、土瓶の中に、1のとり肉と白身魚、松茸、出し汁を入れる。
  (*出し汁は冷ましたものを入れる。温度が上がってきた時が一番美味しい!)
3、沸騰した蒸し器のなかに土瓶を入れて蒸す。
     ↓
   (強火で8〜10分)
     ↓
  三つ葉を土瓶の中に入れ、1分過熱。
4出来上がったら、すだちを添えてめしあがれ。

<食べ方>
意外と土瓶蒸しの食べ方って迷うところなので、ちょっとレクチャー。
1、まずおつゆを御猪口にいれて飲みます。
2、2杯目以降は御猪口に入れたらすだちをたらす。
  (すだちを土瓶の中に入れると、強すぎるのでおすすめではない。)
3、中身を食べましょう。

*松茸の香りを「良いにおい」と感じるのはどうやら日本人だけのようです。*
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# by alicesykitchen | 2006-09-28 21:44 | 和食

お料理ブログを始めるにあたって   

プライベートの私を知る人にとって、私がお料理ブログを始めるなんていうのは、びっくりショックな話だと思います。
なぜなら私は実家暮らしで、母の手料理が大好きだったので(ややいいわけ(^^;)、ちっとも料理はしないでここまできてしまいました。

そんな私が昨年12月から、一念発起(30の手習いとして)お料理教室に通いはじめました!!

初めはおっかなびっくり、授業中にもレシピノートにかぶりついて実習していました。それが半年をすぎた頃から、なにやら楽しい気分に・・・。

「あれ?わたし、お料理好きかもー」

趣味が増える時というのはこんな時なのかも知れません。
しかし、まだお料理教室で習った料理をルンルン気分で作る程度。まだオリジナルを編み出すまでには至っておりません。

そこで、まずは教室で習った料理とそのコツをまとめていく作業をしていきながら、少しずつオリジナルも加えていければいいなとおもっています。
というわけで、しばらくは一般的な基本料理(家庭料理)が続くかと思いますがあしからず。それでも幸い私のクラスは「和・洋・中・その他」といろいろな分野にわたっているので、かなりバラエティー豊かな内容になるかなと思います。
お楽しみに・・・。

では、まずは御挨拶まで。どうぞよろしく。
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# by alicesykitchen | 2006-09-26 22:47 | はじめに